ビリヤード1年でA級になりたい。Bクラスでも参考になりそうな参考ショット集めました。

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突然ですが、 例えば、下記の配置。   フリーボールで取り切れますか? Bクラスの皆さんは、10回くらいやってみて下さい。何回くらい取り切れますか? ちなみに、私は7回でした。 この確率は低すぎなことが分かりました。

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超基本であり、超高頻出な配置であり、1ラックに1度は出てくるような「くの字」の配置。 一般的には、「くの字」になっている、レールに向かって手玉がいく配置とか言われています。(薄いショットとかはもはや「くの字」になっていませんが)  

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最近出た、ハウストーナメントや大きい大会の反省点。特に試合の勝敗に左右した配置やショットの練習メニューです。 ほとんど終盤のプレイです。というか、終盤しか覚えていない。 たぶん、この先も死ぬほどよくあるポジションなので、死ぬほど練習すれば次に生きるかと。

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本日はすごく基本的なことになってしまうのですが、 穴前の球ってすごく厄介です。 入るのは当然なので、つい確認せずに撞いてしまったりします。 下記は、かなり基本的なことですが、よくあるミスあるあるを3つ挙げました。 ①球がどれくらい死ぬかを計算していな

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Bクラスでも真似できそうなセーフティ参考記事。 2017 US Open 10-Ball: Gomez vs He この例題で2点参考になったのでシェア。 下記の配置でどう打つか。     図にすると、(多

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こちらがブレイク後、セーフティされて下記の場合、どのように対処しますか?     図にすると、(多少の誤差はごめんなさい)     キックショットで①を当てに行くのが大半なのでは

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脱B級ネタを。 ⑨ボールで、最後にイチかバチかで⑨狙って攻めた結果のスクラッチは仕方がないにせよ、比較的余裕あってスクラッチになるのは超もったいない。 自分に入るポイントのはずが、相手に入るわけですから。 4先だったら、2-1で勝っていた場合、3-1に

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B級であれば知っている人がほとんどだと思いますが、下記のような配置で、     直接は無理、ジャンプは遠いし無理、「空クッション使ってタッチしよう」と思う場面はよくありますが、   下記のよう狙うケース

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